遠くの子供を伸びで撮影目指す

デジカメを持っています。
軽くてコンパクトで、袋に絶えず入れていて、ごはんに行ったり、
甘いものを見つけたらすぐにその場でパシャリといった写真を撮っている。
何だか、スマホで撮るよりもきれいに撮れているので、歓喜もあります。

日常の色んな風景や出来事を、写真に残していこうとして近頃私の使っているデジカメは、
レンズの明るさが売りのものなので、超望遠で撮ることには弱々しいのです。

まさか遠くの子供を伸びで撮影目指すなと想う状態が意外に多いのです。

頑張って走るサッカーの時や、空手のお訓練で鋭く凛々しい面持をしているのを
撮影目指すのに、望遠原野にもろいので、全体像は映せても、ど伸びの面持までは映せなくて困るんです。

買う時に、わかってはいたことだけど、とにかくそちらもネックに感じてきだしたので、
既にグループカメラが欲しい!

望遠ズームレンズのミラー応答一まぶたも持ってはいるけれど、
運搬や、レンズの交替に気を使うので、今の明るく撮れるコンデジと、
望遠原野に強いコンデジの二客席を持ち歩けば、もっといい写真が出せるかな?としている。

けど、欲望は尽きず、キャッシュはつぎつぎ尽きて仕舞うかなしいチェーンに陥っている。ホスピピュア公式サイト

ジャノメチョウのアカスジキンカメムシ

レッドドラゴン
芸人の方がついに芥川賞選択になった書籍を現在読んでいます。歌手の方が本を差し出すのは某モデルくんが話題になったのを知ったのが初めてでしたが、そのときはとにかく熟練ではないなと感じました。ですので、こういう芸人くんの書籍も、どうなのかなといった持っていたのですが、これが可笑しい。それほど、人気ばれはしませんが、俳優くん同士の音が激しくて、俳優くんってこんな音をしているのかという感心しました。なんとなく私の脳裏ではついていけない音もありましたが、でも読ませてしまう筆力は素晴らしいものがあります。さすがに各種純文学を読んできただけあると思いました。私はまだ行きがけまでしか読んでいないので、エンディングはいまだに知らないのですが、これをどうして止めるのか私は楽しみにしています。ただ、一門心配なのは、この次の品物をこれ以上の物にできるかどうか。仮に、次の書籍が出るからには私はどうしても読んで、そのレスポンスを確かめようと思います。今から楽しみです。